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楽しく一人でダンス中。

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キングなのにジャックなんですね、ジャック・アトラスさん(日本語難しいなこれ)笑
やっぱりあれかな、王者でありながら常に戦う姿勢にあることを意味してるのかな。

王座に座って、戦いが終わるまでじっと待ってなさい、って言われるよりも、
戦いが始まったら大将自ら突っ込んでいく。
猪突猛進で誰の声も聞かない暴走列車の彼は潔くて大好き。



ジャック・アトラスって人は、
玉座に居続けるための努力は努力としないというか、
外に出さない誰にも見せない、確実にそれは努力だというものも、
強くあり続けるのが義務だからの一言に切り捨てる、
そんな高潔で気高い一面を持ってると思ってる。

万丈目さんともカイザーとも違う、努力と高潔。
プライドを汚すことが何よりも怖くて、だからこそ王者であり続ける。



…うん、これは、あれだ。完全ハマってるでしょ。笑

誰かと誰かを(こと他作品と)比べるのはダメと分かっているのですが
如何せん序盤過ぎて登場人物が少ないもので…ぬう、早く金曜日来いよ!笑

GXみたいな、全部を包んで照らす太陽的な明るさはないですが、
そっとタオルケットをかけて熱を与える、くらいの小さく微かな優しさ。
それが5何とかは一番の魅力なんだと思います。
うん、ニュアンス論。笑

 

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アゲハの中では(本放送がどうとか公式がどうとか一切排除して)、
ジャック・アトラスがサテライトを捨てた、のではなく、
ジャック・アトラスはサテライトを一度置いた、というのが理想です。


捨てたんじゃなくて、自分だけの欲じゃなくて。
全てが整ったら迎えに行くつもりだったんじゃないか。
自分がキングになって、サテライトの仲間くらい面倒見れる状況下。
あの最下層から、みんなを引き上げたくて出て行ったんじゃないか。

アゲハの考えは初期からずっと変わってなくて、
きっと今後、明らかになるまでずっと変わらない。

ジャックは、そういう心情を伝えるのが下手だし変なところで不器用だから、
誰にも伝えることは愚か、残すことすら出来なくて。

現状を変えることに躍起になって、足下が見えなくて、
それが仲間と言うガラス玉にヒビを入れるきっかけになったとしたら。
…今、ジャックは。どんな気持ちだろう?

嬉しいわけがなく、楽しいわけもない。
哀しいのか、と問われれば、頭の片隅でそう思われることも分かってた。
切ないも、苦しいも悔しいも辛いも当てはまりそうで当てはまらない。


――孤高のキング。
独りの意味を、きっと彼は知っている。

だからこそ、いつまでもその王座にいることが出来る。
望んだものは、その後に続くはずだったのに。




……うああああん。
自分で考えておいてあれですけど何か異常に哀しくなってきた…!

キングになってサテライトっていう最下層をどうにかするって
シティに上がってきて頑張ってキングになって、
さあいざ、と思ったらサテライトのことは忘れろ、みたいな流れで
だけど手にしてしまった栄誉を、今更手放すことはプライドが許せなくて…。

遊星、早くキングへ手を伸ばして、引きずり落として。
それで、許してあげて。笑ってあげて。
ずっと待ってるんだよジャックは、皆のところに帰れる日を!



(今更ですけど、オール妄想です)
(ちょっと今日はやばいな、マジで泣けてきた)笑





遂に作った5何とかカテゴリー。

ところで、うちのビデオデッキが
ちゃんと録画出来た5何とかって三話から。
(一話は途中で録画失敗、二話は取り忘れ)(散々だな)笑
というわけでまともに感想書けるのは三話から。

ならば気にせず行ってみよう!
(何このテンション)(単に徹夜テンションです) 



アゲハは元々感化されやすい(簡単な思想等が)性格で、
GXにハマりたての頃は、毎日のようにGXの夢を見てました。
それは毎度突拍子もないものなのですが、
今回も来ちゃったよ5何とかの夢見ちゃったよ。

と言ってもワンシーンのみなのですが、
でもアゲハさん、大層満足・上機嫌。
内容は、夢なので『何故』を問うてはいけないのですが、



ジャック・アトラスさんがあの綺麗な出で立ちで
口元にめっちゃチョコレートつけて仁王立ちしてらっしゃった。



やー…満足。笑
あのふふん、みたいな自慢げな笑みを浮かべて仁王立ちなのに、
何で口元そんな子供みたいなチョコレートまみれ。笑
やー……満足(三回目ですよアゲハさん)

でも正直なところ、あの人は甘いもの好きな顔してると思う。笑
こう…ミルフィーユとティラミスとチョコパフェがあったとして、
甘いものが苦手でも絶対に一個選びんさいね、ってルールがあったとしたら。
ルール説明しようとしてる人間遮ってチョコパフェ注文しそうな顔してる(…)笑


あーでも、割と本気でお菓子とか甘いものとか好きそう。
本編でも紅茶飲んでたし(甘いもの苦手な人は紅茶も苦手って人が多い気がする)
キングだから言わないけれどもお菓子の家には入りたい、みたいな(分かりません)笑
…あれ?でも紅茶に砂糖入れてなかったかも。入ってるんかな?

対して遊星さんは甘いものは苦手そう。紅茶よりコーヒー派。
お茶とコーヒーならコーヒー派。ジュースとコーヒーならコー(分かったよ)笑
甘いものは苦手そう。卵焼きも塩味派。
果物なら何とか…って感じなら、キュン(お前がか)(私がです)


いやーでもホントに…可愛かったキング。笑



 



あー…でもやっぱりGXが好きだ。
作品によって違う楽しみがあって、違う魅力がある。
だからこその違いであると重々理解しているのですが、
GXのあの、ドキドキやらワクワクやらはきっとどの作品も越えられない。
越えられない…ってか、越えさせたくない。
指先一本まで吸い込まれていく感覚。渡したくない。


じゅーだーい!すきだー!
君の全てに持っていかれたい!笑


 



切ないじゃない!(どうしたんだよ)
いや、ユベルと十代について考えてたら弾けた…。

以下、ネタバレ含むっちゃあ含むので畳みます。




………ごめん、悪かったよ。
5何とか微妙とか面白くないとか暗いとか馬鹿にしてホントごめん。


…唐突にどうしたと言う感じですが(笑)
やー……これはやばい。

どうやばいってそりゃあもう…一言ざっくり言うなれば、ハマった!
しかもまたタチ悪いハマり方してる…ピンポイントでハマってる。
これはやばい。何でって、GXのときがそんなスタートでした。


具体的に何がどうピンポイントかと言うと、
例えば一期EDで、遊星くんが手袋をぎゅ、と引っ張るシーンで、
(歌詞で『手の平の夢重ね』くらいのところ)
そこの手袋に出来る人差し指の付け根、ふっくらした出っ張りのところに出来た影。
それにきゅんとする(ピンポイント過ぎやしませんか)

ちなみにこれ、GX見始めの頃にハマったのが三期OPでして。
歌詞で『うつむき笑うその頬を伝う』くらいの、十代の全身図が砂漠に映るシーン。
それの、ちらりと見えるデッキケースと腰の差にきゅんとしてました(えええ)笑



地元放送を録り溜めしてたビデオが、遂に一本潰れたので見たら(六時間分?)
うっかりもう何あれ可愛い格好いい切ない格好いい可愛いぃ…!(…)

とりあえず、フォーチュン・カップの遊星さん戦まで見ました(地元放送はここまで)
収容所くらいから見え隠れする遊星さんのセクシーさにドキドキ(邪な目で見ない!)

で、も!でも!これだけは言いたいんですが!
(微妙に収容所でのネタバレにつき隠します↓)


収容所の看守官?みたいな大柄のおっさんに取り調べ受けるからって
電撃拷問受ける前の話の流れやら彼の反応やらに、
遊星さんがヤられるのかと思って、色々とドキドキしました。
ないんだけど!全年齢番組にそんなシーンは!ないけども!笑
別にBL思想はないですが、ちょっと本気で心配した。笑

だってあの収容所、女性はいない(別室?)し、
収容所って段階で欲は詰まってるしで(アゲハさんの一般的概念)
これはやばいんじゃないのか!とビビって、電撃拷問だけのシーンで安心して、
可哀相さを感じると同時に、拷問シーンの叫び声にキュンとした。笑
ごめん遊星さんホントごめん…!


(↑隠し終了)



ぬああ…!しかし遊星さん男前、キング可愛い!
旦那にしたいのは遊星さんで嫁にしたいのはキング。

と、ちょっと本気で熱く語ってたら、弟にすごい引き気味に相手されました(そりゃあ)

『割とアゲハさんには慣れてきた方やと思うねんけど、
 …うん、正直そろそろ現実見た方がいいと思う』

淡々と言われるアゲハさんのこの辛さが分かりますか!(分かりません)



とりあえずそんな感じで、勿論GXにもまだまだキュンキュンしてるんですが、
今後、5何とかもつつき倒す気がします。主に妄想で(……)





ジム!



ドセクシーとはジムのためにある言葉だと思います。
いや別に何ってわけじゃなく。
ジム格好いいなーって思ったらこうなりましたすみません引っ込みます。笑




ミスタードーナツとGX、夢のコラボが実現したら。
(いつも通り、疲れたアゲハがほざく戯れ言ですお気になさらず)



十代はダブルチョコレート。
サンダーはポン・デ・リング。

翔はオールドファッション。
剣山はチョコファッション。
三沢はハニーディップ。

明日香さんはエンゼルフレンチ。
吹雪さんは何でも好きだけどフロッキーシュー・ダブルショコラ。
エドはフロッキーシュー・ショコラカラメル。

ヨハンはストロベリーホイップフレンチで、
オブライエンはポン・デ・とうふのきなこ(古風!)笑
アモンは普通のチョコレートで、ジムがスティックパイ(レモンクリーム)。

エドはチョコレートリング。
カイザーは…学生時代ならポン・デ・黒糖。
ヘルカイザーならカリーパン(容赦ねーなカイザー)笑



……ふへ。笑
いいんです分かってます気持ち悪いのはぁー。
でも調べ物でミスドのメニュー開いたら思いついたからいいんですぅー。笑

まあ突き詰めて行きますと。
吹雪さん甘いもん嫌いだから多分そんな甘いの食べたがらんのですけど(TF2設定)
いいんです想像ですから。いいんです。
甘いもんいっぱい食べたらいいんだブリザード・プリンスは(どうした)笑


で。で!
翔と剣山はくだらないことで喧嘩してたらいい。笑

「そんなチョコレート邪道っス。やっぱりスタンダードが分かんなきゃね!」
『この高貴な風格が分かんないなんて先輩もまだまだザウルス』

みたいな!(ちなみに剣山のが10円高い)笑
で、翔が一心不乱にドーナツの穴について考えてる十代に声を掛ける。

「アニキー!アニキは勿論、昔を重んじるよね!?」
『あ!アニキのチョコレートだドン!つまり俺の勝ちザウルス!』

騒いでまた喧嘩する二人。
俺、何も言ってねーし・って拗ねる十代。笑
それを見て鼻で笑ったサンダーはもっちもっちしてる。笑
もっちもっちもっちもっち。笑



結論。
みんなの仲が良かったらそれでいい
(前もこんな展開あったな)笑



留学生組とかブルー寮はまた…思いついたら…(勢い妄想でした)笑




意味もなく無性に苛立って落ち着かない。
そんなときに見たくなるのはGX。
ああ久しぶりだこの感覚。笑

いいか悪いかは分からないけど、やっぱり初期のGXは楽しい。
こう…十代がふわっと全部許して掬い取ってくれる感じ。
これが三期中頃に至ると心配の度合いが高くなって、
そこから一気に何だか哀しい気分になってくるGXの不思議。笑

どうでもいいんですが、5何とかの攻撃・防御・ライフが表示される枠は
何だか格好良くて華やかできゅんとします。
いや、未だに見られてないんですが(挙げ句、先週の地元放送録り逃した)笑


アビドス戦見てる最中にあれですが、ヨハンと十代の初デュエルが見たい!
てかヨハンが見たいよヨハン!ヨハぁーン!(どうした)笑

ヨハンと十代がキラキラしてたら、何かこっちも元気になれると思うんだ。
大きなエネルギーを持ってる人がいる、大きなエネルギーを持った作品。
大好き!(毎度のことです)



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