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楽しく一人でダンス中。

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聞いて!聞いて!
ウィジャ盤デッキ完成+いい感じの勝率!

えへへへへ、ものっそ嬉しいです(*´∀`*)
嬉しすぎて色つき太字です。笑
だってさー、ずっと憧れだったわけですよ。
でも、ああいう特殊勝利?って、格好いい代わりに難しいから。
いつまで経っても無難から離れられないアゲハさんからすれば

特殊勝利=凄腕デュエリスト

な方程式になってたわけですよ。
どっこいアゲハも出来てしまえた。これは、つまり。

アゲハ=凄腕デュエリスト

ってわけじゃないですか!(キングに怒鳴られて来い)
勝利時にまさかムービーが入るとも思っておらず…
えへへ、いいですねあれ!ひひ!(怖い怖い)笑

でも何でムービーのモンスター、ダークネクロフィア…?
うちのゴーズ様頑張ったんだから、ゴーズ様でもいいじゃない!(よかないよ)
(トラップが使えなくなったので、普段以上にゴーズ様大活躍です)笑


よーしこの調子でエグゾディアデッキも行くか!
案外、アゲハはトラップなしでもいけるって分かったので
ちょっと思ってるハードルは低くなった気がします。出来る気がする!

でも、メインデッキで戦う三倍からの時間が
ウィジャ盤デッキ一戦にかかってると考えると…うーん…。笑
楽しいデュエルが一番とは分かりつつも……うーん…。笑




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別にそんな気があるわけじゃないですが、思う。


ジャック・アトラスに怒鳴られたい。


い、いや!違う!違います!ドM的な発想ではなく!笑
そういう意味合いではなく!笑

ただ、何ていうか。
頑張ってる人に、お前全然頑張ってねーだろって怒鳴られたい。
動かないと何も変わんないって、優しく諭されるんじゃなくて、
目の前のもん見ろよって怒鳴られて、無理矢理見せつけられる感じ。
そういう、どこか強制的というか脅迫的というかな方法で、
現実を見せられたら、多分この感性も変わってくれるかなあって思って。


…ヌガー!(どうしたよ)笑

寝てないからネガティブなのか、閉鎖的だからネガティブになるのか。
多分後者なんだと思いますけど、…とりあえず寝るかぁ。
明日にはこのネガティブが、どっか行ってたらいいな。
おやすみなさい。





(他の人とデュエルすることがないので分かんないのですが)
多分アゲハのデッキは真っ向勝負の逆方向へバタフライしてると思います。笑
もう…十代とかヨハンと戦うと、すごく申し訳なくなると言うか。
モンスター破壊して攻撃は片っ端から相手に返して安全圏に突っ込んでいく。
そういう、とても申し訳ないものばかりなのです。笑
が、それじゃ何だか面白くないなーと、現在悪魔族だけのデッキ使用。
モンスターは悪魔族のみで、モンスター破壊・ダメージを返すトラップなし。

正直組んでるときに、間違いなく勝率下がるとか思ったんですが、
最近何だか…とても楽しい…!
何、デュエルってこんな楽しいのね!みたいな。
デュエルの魅力、再発見。やべー楽しい。
三幻魔のラビエル様を一人入れてるんですが、呼び出せたときの快感ったら!
その後、普通に炸裂装甲とかで破壊されたときの哀しさったら…!笑

でもうちの主戦力は冥府の使者、ゴーズ様です。
ピンチ!ピンチです!ってなったとき、颯爽と助けに来てくれる。
あの男前っぷりったらもう!リアルに結婚したい!笑


で、そんな感じで真っ向勝負デッキ(当社比)で頑張ってるんですが、
やっぱり元いた畑が一番というか。
時には卑怯なデッキに(卑怯!?笑)戻りたくなるよね。
過去に組んだデッキを見ていたら、やっぱり元いた畑に帰りたくなってきました。笑

ダメージ返しまくりのデッキも楽しいですけど、
終焉のカウントダウンみたいなデッキも楽しいよなー。
手に入れた当初は馬鹿みたいにデッキに入れまくってました。笑
だってこれさえあったら絶対勝てるんだもの・・・!笑

ウィジャ盤とかエグゾディアとかも揃えてみたいな!
昔、ウィジャ盤頑張ったんですがダメでした。揃える前に壊されるってあれ。
特にエグゾディアは揃えたい!
灘先生だったかに揃えられたことがあって、以来、すごい憧れです。
でもやっぱり五枚揃う前に絶対やられる(…)

ぬー…そういう意見を一つにまとめ、かつアゲハが勝てるカードとなると、
やっぱり行き着くところは終焉のカウントダウンになるわけです。笑
でもいい加減使い飽きたんだよカウントダウン・・・!
ヴィジャ盤用にデッキ作り直すかなぁ。でもトラップとかが制限されるのは、
トラップに頼り切ってるアゲハのスタイルには不向きなんだよなぁ・・・。


どうでもいいんですがトラップ20枚から30枚くらいって多いのかしら。
弟には絶対多いとか言われるんですが、・・・うっそだぁ。笑
じゃあ世間の人はどこにウエイト置いてるんですがって話じゃないですか。
ちなみにアゲハはトラップだけのデッキ作るくらいトラップ好きだよ!笑




昨日、すごい夢を見た!
何とアゲハさん、とうとう5何とかの住人とコンタクトが取れました。

しかもお相手は遊星さんとジャック。
舞台はサテライト、遊星さんたちの寝床でした。


が、書き出してみたらかなり長くなったので、隠しました。
アゲハが普通にコンタクト取れてしまってるので(笑)、
それが気持ち悪いとか思うタイプの方は見ない方が吉。

…でも楽しかったです。うふふ。うふふ。笑




どうしよう、イェーガー様かっこいい(何か言い出した)笑


声が魅力的(というか笑い声が独特。笑)だなーとかくらいの
そういう薄い感想しか持ってなかったのですが、
ふと落ち着いて考えてみたらすごい何かキュンとした。笑


何かこう…(以下、アゲハの想像で作られたイェーガー様です注意!)笑


ピエロみたいですよね。
見た目もそうですけどやってることが。
引っかき回すためのクラウン。笑わせて、脅かせて、苦しめて。
自分の領域には自分が認める者以外、誰も入れないけれど、
相手の領域にはずかずかと軽やかに入り込んでくる感じ。

自分のペースは決して外に出さない。
相手のペースは乱して乱して、不協和音を奏でるメロディに乗る音符を
一つずつ、ゆっくりと確実に殺していく。

…そういう、ちょっと残忍でどこか可哀相なイメージです。
悪役の手下ポジション気取ってるけど、その頭にも欺かれている感じ。
…や、これはアゲハのゴドウィン=絶対悪者。の決めつけがダメですけど。笑
でも何か…ゴドウィンと治安維持局面々の思いは少し違う気がするなぁ。


あの人ってデュエルするんかなぁ。
そもそも今後、大きな活躍はあるんかなぁ…。笑
(現在フォーチュン・カップ中。目立った活躍はなし)

もしデュエルするなら絶対デッキはいやらしい感じのデッキだと思う。笑
こう…攻撃させないのにダメージ削る感じ。
TF2が例であれですが、セイコさんデッキみたいな。笑
ロックしてじわじわ攻めて行って、でも確実に…みたいな。
イェーガー様かっこいい(お前な)


そもそもあのサイズであの性格(捏造です!笑)であの声って。
ちょっともう何っていうか何かこう…連れて帰りたいよね、あの人(逃げてー!)笑



以上、1時過ぎから眠りたいのに、暑くて眠れないアゲハでした。笑
そろそろ涼しくなったので寝ます。今5時過ぎだよー…。
でね、7時半起きですよ。日中は絶対暑くて寝れないし…夏はやだなぁぁぁ…。




すごく怖い一日が終わった。
毎年、昨日という日だけはいつまで経っても怖い。
いつまでもいつまでも、怖いことばかりが続きそうで。

それが世間でどんなにいい日だとしても、
きっと一生、私の中では怖いだけの一日なんだろう。
そう考えると、何だか、申し訳なさと不甲斐なさと、それから、罪悪を感じる。

私が果たすべき贖罪は一体何なんだろうね。
死でも後悔でも、それ以上のものでも永劫の苦痛でも。
抱える代償を払えるなら、何だって構わないよ。

現実から目を背ける私に、逃げられない現実を突きつけて欲しい。
この煉獄で生きていく、その意味を。与えて欲しいんだ。
自分の抱えるものだけじゃ、心許ないから。

私はただ、明確に理由と原因を目の前に並べて欲しいだけなんだ。




…なぁんて暗いことも考えたりしつつ。
でも欲しい欲しいって、与えてもらうことばっかじゃだめですね。
奪って与えてもらって、まだ欲しがる。どれだけ強突張りなんだか。
一度、世界の底に落ちて、自分を見つけたらいいのに。ダメだね。


…ん、ちょっと忘れたくないというか…
零したいけど忘れたくないというか、忘れてはいけないと言うか。
上手に説明は出来ないんですが、ちょっと吐き出したかった。
でも、吐き出す場所が分からなかったのでここで。失礼しました。

あ、ちなみにアゲハは大丈夫です!ハイパー強い子ですから!笑
さぁて今日も今日とて妄想成分120%で参りますよー!(…)笑



 



GX、5何とかの人両方に言えることなんですが、
『文句』は言っても『愚痴』は言わない人ばっかだよなー。
特にライバルさん側。

サンダーもジャックも、うっだうだうがたがたと文句を並べ立てて、
今日のデュエルは相手が弱すぎて何だかんだ、とか、
あんなデッキで俺に挑んでくるなど百万年早い、とか。
そういう言葉を並べ立てて相手を馬鹿にこそすれど、
愚痴というか…こう、自分のプレイングはちゃんと受け止めて、
それに対しての他人の評価がいかに酷評であったとしても、
受け入れて、何も言わずに自身を悔やみ改める人だと思います。

逆に主人公(十代、遊星)サイドは、文句も愚痴も言わない。
目の前にある壁に思い切りタックルしていって、
それこそ骨が折れたって別に何を言うわけでもない。
良いも悪いも、前しか見ることが出来ない人たちだと思う。


憧れるな。格好いい。

文句を口にするということは、その相手よりは自分が努力してきたって
自負しているということだと、知っていて口にするんだろう。
愚痴を口にしないのは、自身の力量を知っていて、改善するため。
まだ上を目指す、高みへと上り詰めるための努力を怠らないという姿勢の表れ。

サンダーもジャックも、一見して『いい人』とは呼べない人たちだけど(笑)
それでもやっぱり自分自身に真剣なのが伝わるから。
だから、きっと惹かれるんだろうな。



…うっしゃー!とりあえずアゲハも頑張るぞー!
別に何ってわけじゃないけど!うふふ!(どうした)笑




ごそごそとUSBメモリを漁っていたら、『GXメモ』なるファイルを発見。
何だこれと開いてみれば、ブログ用の?小ネタ集みたいなものでした。

以前に書いた『三期十代と仲間たち』の関係をまとめようとしたものや、
(あれもそろそろ書かないとな…でもまだあの辺書けるほどしっかり考えられてない)
タッグフォース2のパッケージ絵にあるヨハンがあっさり顔とか(笑)、
アニキ一山百円が可愛いとか(vs剣山の回にて)、
剣山の制服だけ色が違う=自分で染めた?とか。

そういう如何ともし難いネタというか、独り言みたいのがあったんですが、
その中ですごく気になるもの発見。以下、原文まま。



十代になりきる神楽坂のジーンズの色が一瞬にして変化
(白から黒)(ガッチャ真似っ子の辺りから)



えっ、誰それ(正直な感想)
色々零してあるメモ的に、遊戯さんの真似っ子デュエリスト?らしいんですが、
やばい正直記憶にない(…)

ただ、ガッチャ真似っ子って何!気になる!というわけで、何だかそわそわしてます。
DVD借りたいな…でもぶっちゃけ90円も持っえてないから借りられない…。笑
ぬあーん気になる…!何かそわそわする…!(あんまりそわそわしないでー)笑



はい、昨日見た夢の話(逃げてー!)笑



真っ白な世界にアゲハだけが突っ立ってる。
小さな、音の邪魔にならない程度のBGMが響いてるその世界で、
(ちなみにBGMは某ハイムさんの歌(『おーはよーうさまっさま』)笑)
ふと、後ろからかつん、と重量感あるヒールが奏でる靴の音。
振り返ると、誰かがこっちに歩いてきているけど、
眼鏡(アゲハは最近、視力やばやばワールドの住人です)がないからか
それが誰なのか分からない。

ゆっくりと靴音は近づき、その人が男の人であることが分かる。
ぼやける視界に、独特な髪型のその人はこっちに近寄って来て、
それが誰か気付く頃には、二人の距離は五歩ほどの距離。

目の前に立っていたのは、遊星さんでした。

何故か、下ろした左手には鮮やかな水色の、大きな柔軟剤ボトル。
直角に曲げた右手の、肘から手首までの部位には、小さなテディ・ベア。
それを手にして、彼は私をじっと見つめて、



『消防士さんに、「よろしくハロー」と言えば、中吉から吉になる』



と言って笑いました。
…はい、ここで目が覚めた!笑

もうツッコみどころが満載過ぎてどこからツッコむか悩んだ悩んだ。笑
よろしくハロー!?くま?!消防士…てか柔軟剤!?とか色々あるんですが、
とりあえず、中吉から吉になるってあんたそれ下がってるやないの。
(…もしかして嫌がらせ?)

とりあえず、笑みがメチャクチャ優しげでときめきました。
嫌がらせ成功の笑みだったのかなあれ。
くそぅ…アゲハ別にMっ気ないよ!ドSキング目指してるんだもん!ちくしょー!笑


しかし遊星さんはさておき、影響受けるようなものなんか見た覚えないけどなぁ。
某ハイムさんも長いこと見てないし、消防士も同じく。
くまの人形もあるっちゃありますが、どう見ても違う人形だし、
それは影響云々関係ないと思うしなー…ぬー…。

別にね、楽しかったからいいんですけど。笑
あああでもあんな笑みが見られるんならキングに来て欲しかった!
(出演料が高いのでダメです)(マジっすか!)笑



今日はジャック・アトラスさんの夢が見たいです!(何の願望ぞ)笑




…ぬ、何か文章落ち着かんな。
ちょっと鬱陶しい感じする今日の文(普段からですけども)(まぁね)笑




遊城十代は優しくないと思う!(何かほざきだしたよ)笑
 
 
 
優しくて相手のことを思いやれるのはヨハンの仕事で、
十代はただ、目の前にある誰も壊せない壁を一心に打ち砕く。
フォローは誰か(明日香さんとかサンダーとかヨハンとか)に任せて
自分は自分の仕事を仕上げる。そんな人だと思う。
 
ただその一心不乱に頑張る・楽しむ姿を見ている内に
誰もの心を動かしてしまい、結論的に全てを掬い取ることが出来るっていう
言わば…ラッキー・ボーイ?(ちょっと違うけど)
 
誰かのために、を念頭に置いて戦ったことは三期以前にはなかったと思う。
だからこそ、誰もを助けるし否定しないんだろうなあ…。
 
 
一方に重きを置いたら、一方の天秤は上がっていく。
どちらも助けたいなら天秤はリセットしなければいけない。
それが出来ないからルールやしがらみは存在して、
それを護ることが出来ないから世界は不安定に存在する。
 
十代のやり方がベストかと言われたら、
限りなく利己主義すれすれだと思うので(笑)よくはない。
だけどそういう、一方に過剰な期待がないゼロの天秤って言うのは欲しいな。
ゼロなのに、ゼロじゃないというか。全部受け入れるというか。
ん。勿論、十代だから出来ることだと思いますが。
(価値観や努力、天性のものなど全部引っくるめて)
 
 
 
泣いている子供が目の前にいたとして。
十代は、どうしたんだよ泣き止めよ、から始まって、
よし、じゃあデュエルで遊ぼうか!ってなって。
遊んでる内に純粋に楽しくなってきた十代を見て、釣られて笑う、だとしたら。
 
ヨハンは少し考えて、よしじゃあお兄ちゃんと遊ぶか!ってなったときに、
割と意識して楽しそうな姿や、今は潜在している楽しいって感情を引っ張り上げて、
泣きやんで楽しそうに笑う子供を見て、ようやく自分も楽しむ、っていう…何だろう、
まとめ役というか世話係と言うか。ああいうポジション仕事をしそう。
 
 
……まぁ、纏めるとですね。
ヨハンも十代も好き!


これにつきます。笑

 
 

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