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楽しく一人でダンス中。

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引き続き自分事



前記事で書いた、トラウマもどき。
そうそうその人とは会う機会ないと思ってたら今日来ちゃったー。
いやいや驚きました。顔は合わせてませんけども。

でもぶっちゃけて、前まではそれがどこにいるというか、
日本に存在して呼吸をしているだけで吐き気がするほどだったんですが(大真面目)

悟った今日、玄関にいると理解しても吐き気はしなかったです。
吐き気っていうか…うんまぁ、いい気はやっぱしないんですけどね。
まだまだ子供だなぁ。さっさとトラウマなんてださいもの、克服せんとね。


…全てをその人の所為にするわけではないんですが、
アゲハは過去ってほとんど覚えてないんです。記憶すっ飛び飛び。
学生時代の思い出とかもほとんどない。
断片的には思い出せるのですが、顔も名前も出ない。

代わりに嫌だって漠然とした感情だけがそこにあるので、
当時住んでいた地域付近に行くと吐きそうになるし心臓が軋む。
痛むんじゃなくて軋むんです。ぎしぎしぎしぎし。止まるじゃなく崩れる、みたいな。
だから、余計に怖かったんですが、今日は案外平気。
汗も震えもないし、心臓ばくばくもいつもより大人しめ。

何だ、簡単なことだったんだ。
もっと日常からちゃんとどんなことも考えないとダメだな。


今まで、嫌なことは忘れる主義だったんですが、
(器用なアゲハの脳)(マジで抹消出来る)
無理矢理こじ開けて掘り起こして、理解して埋めて忘れる、というのが、
アゲハの場合、トラウマ抹消に適しているようです。次からはこれだな。笑



でもやっぱりまだまだ精進足りないのか、感情と行動が伴いません。
機嫌悪いような振る舞いなんだけど、頭の中だけが静か。
そこで何でイントネーション変わる?とか、いやいや冷たいだろその言葉、とか。
頭の中と外で世界が違う。そういうところもしっかり完成させないとな。
いつまでもガキみたいに理屈ばっか並べてもダメですよね、大人なんだから。
あー畜生。理想も感情も身長もガキっぽくて嫌になる。
畜生。何でアゲハは小さいんだ…!(あれ、問題すり替わってる…)笑






あー…やっぱり、ヨハンやエドみたいになりたい。
ヨハンみたいに、俺は信じる!だから信じろ!的な強さか、
エドみたいな、勝手に思え。僕は信じない。的な強さが欲しい(分からん)笑
十代は違う。あの人は、見て、憧れてたい存在。あの人は私には大きすぎる。


ヨハンは、例えば目の前にすごく辛いこと(第三者絡み)があったとき、
『俺は俺自身を信じる。だから、俺の心も俺を信じろ』みたいに、
自分を騙し騙し……ちょっと違うか。自分を、こう…信じる。
自分は自分を裏切らないタイプだと思うんですね。


で、対するエドは同状況に直面した場合、それがどうしたんだ?的というか。
『僕がそんな面倒な感情(理由)にいちいち振り回されると思ってるのか?
 だとしたら相当馬鹿げた思考しか持ち合わせていないんだな。
 ああ何だったら知恵の輪でも買ってやろうか。10個程度で足りるか?
 知恵の輪に浸った時間を送れば多少はその思考、どうにかなるんじゃないか』


そんな感じだと思うんですがエド様は(ひでえ)笑

自分の意見を通しつつ、感情を押しつけて怒鳴るわけでもなく、
さらっともっともな言葉と毒を吐き出して、時間が惜しいので失礼、な感じ。
ああやっぱりエドになりたい。エドがいい。笑

密かに今年の目標は『静かに笑って毒を吐く』だったのですが(お前)
去年に比べては実行出来てるとは思うのですが、まだまだ…。笑
目標はエドです。エドの毒とヨハンの心で十代の行動・即断力が欲しい(欲張り)




あああああ。
何か色々考えてしんどいのと、自分に嫌悪なのとが重なる。
要はトータルして、自分卑小ってことですね。精進と反省をしないと。

とりあえず自己の目標と鋭気を養うべく(鋭気?!)
GX見てきます。(あれ、いつもと一緒の展開…)笑







しかし実際のところ、世の皆様はトラウマをどう抹消…払拭?してるんでしょう。

実は今、取り返しつかないくらい深いところまで掘り起こして、
一度人格リセットして一から作り直すプランがあるのですが、
それはあんまりよくない方法なのかしら。

もっとこう…手っ取り早いのないのかしら。情報求む!笑






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※何かよく分からんアゲハ哲学タイム(えええ)



長い間、苦しんできた…とは違うけど、何といいましょうか…
引っかかってきた?ことがありまして。
ずっと、それを何年も引きずってきたんですが、今日ふと悟った。


忘れたふりして箱の中に閉じこめて、見ないふりをしていたけど、
それにまつわることに触れたとき、箱の底からこっそりこっそりと
暗い黒い感情が私を取り巻いて、忘れられなかった。

それに気付いたその瞬間には、許せないほど大きな出来事だったと
言い訳みたいなことをして、自分を正当化してたんですがそうじゃなくて。
本当は、自分の存在や、そういう、俗に言う心の器が小さいからなんですね。
もっと自分が大きな存在であれば、それを許すことも受け入れることも出来る。


自分には、幸いなのか何なのか、護りたい一つだけのものが確かにここにあって、
それを傷つけられないためにならどんな役にだってなれるし、
誰にどう思われてもいい、どんな事だって出来ると思ってる。
だから、それ以外のことに構ってる余裕はないはず。
それを今まで見失ってたから、小さなことに捕らわれてたんだ。


なら、答えは簡単だ。
あの人も愛されたかっただけで、傷つくのが怖かっただけ。
私は幼く小さな存在で、その感情を理解出来なかった。


私はあの人にもう関わるつもりはないけれど、
怯えることも哀しむことも、腹を立てることも必要じゃない。
そのときが来たら必要なことは、自分の誇りを汚されないようにするだけ。
それ以外に興味や余念を抱かないようにすれば、ほら、もう何も怖くない。




こうして人は成長していくんだ、なぁんて。今日悟りました。シャワー中。笑
いやー長かった。何年引きずったんだか。いかに自分が小さいかですね。反省。

痛みや苦しみ、それ以外のものや目に見える哀しみも与えられたけど、
思えば短い人生なんだから、それくらいのハプニングというか展開があったほうが
楽しいって思う主義の人間ですし、残った傷のあとって嫌いじゃない。
あとはもう何にも怯える必要はないし、隠れることも必要じゃない。
一つトラウマらしきものクリアかな?クリアかも!アゲハよ大いなる人となれ!笑




これから発展した話ですが(長いイントロですね)(すみませ…)笑
GX内でアゲハは誰似って言われたら、誰にも似てないんですが(そこまで貫けない)
まだ比較的エド様似だと思うんです。こう…ひねくれ性格とか(…)


でも、エド様との決定的な差は、自信と自覚と正念場での度胸だと思う。

自分を低く見せないために、博士号取ったりプロになったり、
誰にも弱く低く見せないための自信を持つ。

こう言えばこう思われると知っているから、癪だろうと何だろうと、
自分の壁や敵を無意味に作らない、自覚。

だけど退けない、退いては行けないシーンでは、
自分が不利だろうと何だろうと、絶対に退かない・折れない度胸。


そういうのが彼の魅力で、アゲハとの決定的な差。




うーん…やっぱり何か格闘技やろうかなぁ(何の流れでそうなる!?)
いや、手っ取り早く自信を付けるなら格闘技かなぁと…短絡的発想。笑
ただアゲハは喧嘩は好きでもスポーツ格闘技はどうでもいいんだよなぁ。
となるとやっぱり喧嘩…?いや、いい年して見境なく喧嘩するってのもなぁ。笑

んん…やっぱり自衛隊入隊かなぁ。今度テストあるから受けてみようかしら。
団体行動?超苦手だよ!笑 
いやぁいつまでも遊んでちゃだめだよなーと。
だけどサラリーマンはアゲハに合わないと思うので、そうなるといっそ厳しい状況下に
身を置いてみたら多少はアゲハの弱いひねくれ根性もどうにかなるかなぁと。

自衛隊なら、体力作りも忍耐作りも兼ねられるし、
もっと言えば海外傭兵部隊への参加も視野に入れられるしね。

アゲハの昔の夢は戦争屋さん(傭兵さん)でした。うわぁ血生臭いガキだなぁ。笑
命は大切だけど自分に興味を持つのはよくないよなー。決心が鈍る。
結局したいことをしたいって言って、時間が経ちすぎたんだな。全部自分の責任だ。



…あーもーワケ分からん。なにがしたいんだ自分。頭痛いしワケ分からん。
まあいいや、とりあえずGX見てくる(こーのスットコドコドッコッコイ!!!)(えええ何)笑
いっぱい悩んだら楽しいのが見たくなったの。二期か一期を見てくる。笑







大徳寺先生の何が好きかを考えてみた。


・洞察力・感受性・観察力が優れている
・人の心を酌み取るのが上手く、手練手管に長けている
・自分のことは何も晒そうとしない
・全てを見事なまでに騙しきる度胸と演技力
・引き際を知っている
・肝心なときに欲しい言葉や行動をくれる


あれ、これってすごく女たらしな性格なんじゃ…(驚愕の事実)

見事なまでに自分のことを隠す人だったんだなあ。
多分まだまだ好きなところはあるんだろうけど、思いつく限りこういうのになりました。

となると、アゲハが大徳寺先生に抱くのは恋愛的な意味での『好き』ではなく、
翔の、十代に対する憧れに近い『好き』のような気もします。うーん…。


ていうか何この探偵気質…。流石工藤新一(こら!)笑





どうでもいいんですがTF2って大徳寺先生出ないのかなぁ…。
スタッフロールにはそれらしい文字を見つけられないんですが…でないのかなぁ…。
TF3には出るかなぁ…やっぱり出ないのかなぁ…。(ええいうっとうしい)

中古は嫌なんですが、TFソフトの新品って見たことないです。
となるとTFのPS2版を買うしかないわけですが、これの新品も見たことないぞ…!
GXは実はアゲハの知らないところで意外と人気なのか!?(意外て)

再販とかしないかなぁ…アゲハの探し方が悪いだけかぁ?






愛するということと、愛されるということは違う。
無償の愛は存在しない。あるとすればそれは自分勝手だ。

伸ばした手は、その手を掴んで貰うために出す。
出されないことを分かってるなら最初から出さないはず。
だとすれば、それはもう無償ではなく対価を求めた愛。



愛されることに自覚があれば、それは強さになる反面弱さになる。
強くあろうとすれば愛がなければと言うけれど、
愛があれば自分の護るべきものが増えて、力が分散させられる。
精神的に強くなれても、求めるべき強さが変わってしまう。

だからといって愛を知らないままでは、強くなれない。
中身のない力には意味がない。
温もりのない体には、何の意味もないと、心だけがずっと知ってるから。



愛することは愛されることで、
愛されることは愛を知るということ。

愛を知らないものは、
空の強さを抱き続けるしかないということだ。






…と、昨日ずっと考えてた(何考えてんのアゲハさん)笑

いやいやユベルの『愛する』と十代の『愛される』は
あまりに擦れ違うから、うーんと考えてたらこうなった。

十代の強さには熱がないのかも?
愛したことはあるだろうけど(一つのものを信じるのも愛だ)、
何だかそれとユベルの愛は次元が違うのかも。
ユベルが何をしたいのか、何故固執するのかは分からないけれど、
その、どこか浮いた熱を補う存在が、もしかするとユベルなのかなぁ…。

出会いが違ったら、愛のあり方が変わって、
出会いが違ったら、現在未来、過去でさえも変わったのかなぁ。


小難しいこと考えるのは大好きなのですが、
考え過ぎて疲れてきました。笑





( Song by ; mr.children / and i love you )




中身が濃ければ濃いほど、思いは生まれるのに言葉が纏まりません。
そんな感じで149話感想。

何だかキューツな城(城…?)に、アゲハはどきどき。
何あの玉座…!何あのエレベーター…!可愛い…!笑






初めてレインボードラゴン召喚してもらえた!!!(動揺中)


すごい!綺麗!わわわわわ…何かすごい興奮中。
でもうっかりレインボードラゴン召喚までのプロセスを見逃した(…)
普通に召喚したんだろうか…。並行作業なんてしてるからこうなる。
『とっておきの―…』の台詞は聞けたんだけど…ムービー…。

浜辺で初のレインボードラゴン召喚おめでとう!と興奮して、
もう一回攻撃シーン見たい!とマシュマロン立て置きして(対策済みです。笑)
わくわくしてたらデッキ切れってどういうこと…!おおおレインボードラゴン…!
(誰の所為よ)(ドローさせまくったアゲハの所為です) 笑


すごかった…マルタン戦の感動再び。
物覚え悪いアゲハの海馬が、話を逐一覚えてるだけのことはある…。
ヨハンとレインボードラゴンはやっぱ格好いいぜ…!
もう一回頑張ってくる!今度はTF2に専念する! 





137話見ました。泣きました。(毎度恒例)
知ってる痛みがそこにはあって、知らない未来がそこにはあった。


と、言うわけで、分かんだか分からないんだかな感想です。(毎度恒例)(えええ)笑
翔と十代の過去話が懐かしくて、哀しくて、愛おしい。






昨日は久しぶりに、0時以内に寝てやる…!と意気込み、
(普段は3時、下手すりゃ早朝に寝る)
0時頃にPCを離れ(…)ベッドに入り、しかし瞳を閉じても寝れないのでと
4時過ぎまでTF2してたら本末転倒じゃね?
今日はダメ!寝るんだから!ってGXは見なかったのですが、
うん、これなら見た方が時間的に有意義だったんじゃね?
いやいやTF2も明日香さんハート7つで有意義ですけども。笑



そんな生活ばっか送ってるからか、アゲハの最近の夢には
やたらGXが絡んできます。昨日はフレイム・ウィングマンとネオスでした。



フレイム・ウィングマンと何故かアタック25に出場のアゲハ。(えええ)
赤パネルでした。で、何か青の人と接戦している…ように見えて、
20枚近くあるパネルの全てが青の人のものっていう。全ッ然接戦出来てねぇ。笑

でも思った以上に分かる問題ばかりなのですが、
ボタンの早押しスピードで青の人に全て持って行かれるアゲハ。
しまいにフレイム・ウィングマンが、『隣の人のフォームを真似ろ』と言いだし、
真似るものの上手く行かない。てか、早押しのフォームを真似るって何事だ。笑
フレイム・ウィングマン『しっかりしろ』。しかも怒られたよ。笑
(上手く説明出来ませんが、通常の早押しを『スパーン!』とかだとしたら、
青パネラーは『バコンッ!』or『ドンっ!』でした)(全然分からん)

で、そうこう粘ってる内に、観客がざわめきだし、一人の男が叫びます。
『助けてくれ!シャイニング・フレア・ウィングマン!』
えええここにいるのはただのフレイム・ウィングマンですけど。

どうやら街の外に巨神兵っぽいのがいっぱいいて、
(アバウト。使徒や堕天使族っぽい感じの何か)(エヴァとアクエリオン)
街が火の海だそうです。フレイム・ウィングマンは頷き、
『頼んだぞ、ネオス!』えええお前行けよぉぉぉぉぉ。
ネオスも頷き、スタジオの外へ。そんな状況にも関わらず、クイズは続く。
結局青パネラーの一人勝ちでした(ちゃんと四人出場ですよ)

ヘコみながらも参加賞のお皿を手にスタジオを出るアゲハとフレイム・ウィングマン。
外に出ればすっかすかに晴れてます(日本語変だよ)
火も危険も何もない。綺麗な夏空、入道雲。
あれー?と首を傾げるフレイム・ウィングマン。



そこで目が覚めました(謎ばかりが残ったまま!)笑
いやーワケ分からん。ネオスどこ行ってん。笑
これが昨日の夢です。私は何を抱えているのでしょう。笑



先日は、十代や三沢と知らない人(覚えてないだけかも)(物覚え最悪アゲハ)
学校の部活みたいな感じで、グラウンドで野球の試合をしていて、
(アゲハは野球の『や』の字も分かってません。ホームランは一回三点。笑)
二日前からそのグラウンドで三戦こなしているんですが、
その炎天下の中に放置されつづけた二日前に持ってきた弁当を、
優勝逃がしたことだし、雨の中食べるぜ!って話になり食べたところ、
マルタンがやばい病気にかかり緊急入院(妥当だと思います)
看護士さんが『これは伝染病なので、緊急手術室(アバウト)に隔離します』と言うが、
何故か野球部員、超ブーイング。アゲハも何故かブーイング。

看護士『静かにしなさい!…分かりました、じゃあ―――デュエルで決めましょう』。
普通に決めましょうよ。マルタンの命かかってるんじゃないの?

十代がそれに『俺がやる!』と出、三沢も『俺も加勢する』と言い出します。
えええもう何これ。
『アゲハも手伝ってくれ!』と言われて、何故頷く自分。
そしたら看護士さん(女性)、十代を思い切り突き飛ばします。

十代は―――2mは飛んでいきました。うわあああああ怖ぇぇぇぇぇ。

そんな感じで看護士さんが『死にたいやつからかかってこい』オーラで、
すごーく怖かったところで目が覚めました。怖かった…色んな意味で…!笑



そんなバイオレンスかつパニックとかカオスとかなものじゃなくてさ、
例えば普通にみんなでデュエルするとか、
例えば十代と異世界迷い込むとか、
例えば三沢の数式書くのを眺めるとか、
例えばジムの発掘を眺めるとか、
そういう平凡凡々な夢でいいんですけど。笑
病院といい観客といい、何故一度は必ずパニックが起きるのか。
私はそんなに精神不安定なのか…?笑




今日の夢は普通に幸せな、平凡なものがいいなぁ…(切実)笑






強くなる強さが欲しい。
ヨハンや十代みたいになりたいよー。




三期130話以降くらいから135話くらいまでの十代と、
仲間たちとの心の流れを書こうとして書けませんでした(えええ何この日記)


何て言うか、重たすぎる。
暗くて、重たくて、でも光がない。
誰もが救われる気がしないです今のところ。


書けないけど書きたいので、思いつくところまで書きました。
これは完全に何というか…自分メモだ。笑




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