アゲハの地元は、県内で一番デュエルターミナルが多く置いてある市なんですが、
如何せん、そのお店の大半がアゲハの行きつけという悲劇。
正直、十代ー!ヨハンー!まーんじょーめー!と騒がない自信がないので、
そんな場所には行けませぬ。だってみんな好きなんだもの…!笑
また、必死にぐっと堪えても、頬は緩むものですし(えええ何その決めつけ)
何より、普段から面が割れてて何となく居心地悪いのにそんなの無理。
…すみません、隠れオタクです。隠れてない気もしますけど。笑
でも一度はやってみたいデュエルターミナル。
とか言ってたら今度、地元のまたも行きつけのお店でカードの大会?があるらしく。
うわあ見たい。すごぉく見たい。でも行けない…面割れてる…。笑
個人経営のお店で(とはいえ、隣の市も含めて六店舗ほど展開してるそこそこの店)
丁度隣の市と地元の市の境に住んでるアゲハは、どちらも通っているのですが、
あまりに通いすぎて地元の市では何かゲームを買う度に、
『そういえば、あのゲーム買いましたか?』とか、全然知らん店員さんに言われる。笑
買うものが偏ってるから覚えられたのかも知れませんが、
「あー…いえ、まだ…」
『結構良かったですよ。ストーリーとか酷評されてるけど、お客様好きそうな感じで』
「え、」
『***とか、そういうの好きでしょう?』
「あ、ええ、はい。好きです」
『あ、あとね、じゃああれも良いかもしれない。あのー…』
とオススメするような店員さん(男性店員は大概進めてくれる)(…)だらけの地元店。
これはすこぶる行きにくい。笑 安くてポイントつくしいいんだけどなー…。
店内ふらふらしてると、何とかのゲームされましたか?とかって言われる。笑
故に、カードコーナーなんかさらっとしか見れないっていう哀しい現実!
(「ふぅん、こんなんあるんだね」程度の見方)(必死だなーアゲハ。笑)
私は十代のデッキが欲しいんです!笑
ママンはプラス思考に、行きつけぽくてええやーん☆とか言うんですが、
隠れオタクな上、びびりで小心者なアゲハはびくびくです。
そんな感じで隣の市の同店に行きだしたのですが、これまたゲーム買いすぎか
何となく、店員のお兄さんがフレンドリー。うわあどうしよう。笑
そんな一番の危険ポイントで開かれるandデュエルターミナルがあるって、
どういうことですかええ?!どういうことなんですか!(落ち着いてー)
いっそ開き直って行きましょうか。…無理だ…!(アゲハ小心者)
折角デュエル覚えたので、デュエルターミナルなんぞもしてみたいのになぁ…。
閉店ギリギリのアピタおもちゃコーナーでこっそりやらかしてくるか…?
(通路に面してる)(やっぱり無理…!)
ぬああやってみたいぃ…!ちびっ子がやってるのをすごく遠巻きに見て、
『ガッチャ!』ぬああガッチャ!兄貴!ガッチャ!とか葛藤してます。
もういちいちめんどくさいなアゲハは!笑