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楽しく一人でダンス中。

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裏切ったわけじゃないんだよ。
戻りたかっただけなんだ。
捨てられた捨てられたって騒ぐけど、
こっちの気持ちも考えてみろ、どれだけ哀しいと思ってるんだ。



…と、こないだ言ってたネタメモにあったんですが、
これは…誰のことを指してるんだろう…。笑

日付的にジャックのことを指してても不自然はないのですが
だとすると捨てられたって騒ぐ側が必要になるわけで。
サテライト陣は少なくとも、捨てられたと悲観してはいないから
遊星さんたちを指してるわけじゃない。
どっこい、二期が始まったのがこないだなのに
遊星さん以外を指せるわけがない。

うーん…誰のことを指してるんだろう自分……。笑


となるとやっぱりGXメモなだけに、GX陣。
もしかして藤原のことかなあとも思うんですが、
藤原は『騒ぐ側』だと思うんですよね。
ということは悲観してる主軸は彼じゃない→彼じゃなかったら一体誰だ。
謎スパイラル…ほんとに誰のことなんだろうこれ……。笑

でも、悲痛な苛立ちって感じが見受けられるから、やっぱり藤原か…?


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自分メモー。

メモ帳に貼り付けて保存してて、
あるとき何を思ったかさっくり削除したことがあるから
アゲハは大切なものはウェブで保存します(…)






全てがそうだとは残念ながら思えないのですが、
しかし少なくともこの曲はぴったりだと思うタイアップってあるじゃないですか。

アゲハ、テイルズシリーズで一番好きな作品がレジェンディアで、
そのテーマ曲であるDo As Infinityさんの『TAO』は
レジェンディアの世界観にぴったりだなあってずっと思って大好きなんですよ。


そんな『TAO』を吹雪さんのこと考えて聞いてたら、
何だかアゲハのイメージぴったりで
うっかりイメージ曲認定しちゃったんですけど。


やっべーな!笑
あ、勿論レジェンディアの曲として、相変わらず大好きだし似合うと思ってますよ。
でも予想外にハマりすぎてて、
彼はこの歌のイメージだなあとしか思えなくなってきました。笑



吹雪さんは、光の中を行くっていう印象が、初めて見たときからありました。

みんなの背を押して、誰もいなくなったその場所から
じゃあ僕も行かなきゃ、って笑顔を浮かべて立ち去るイメージ。

そんなイメージと完全に合致したなら、そら他のもんを宛てられんわなあ。
うーん…ちょっと吹雪さんについて妄想してくる!(…)




改めて考えてたら、吹雪さんってすごい人かもしれん。

あの人って学生生活って枠で見たときに、
とんでもない事件にばっかり絡まされてるわけですよ。

それでもああやって誰かを信じたり、
誰かを笑わせたり、護ったり出来るっていうのは、
ちょっと…あまりに強すぎる人なんじゃないのと今更思いました。笑

で、それは力量的な意味ではなく、
優しさとかっていうカテゴリーでの強い、のつもりだったのですが、
あの人あれでデュエルも強いからすごいよね。
兼ね備え過ぎなんだよブリザードプリンス!



けど何となく、吹雪さんは男の人には好かれなさそう。
アカデミア生活で、女の子に追っかけられるシーンはあっても、
男には常に陰口叩かれてるイメージがある(ひでえ)

でもそういう部分も知っていながら、仕方がないねって
流すことが出来る強い人だろうなあ。
人の個性とか気持ちとかを、実は一番深く汲むことが出来る
自分の欲を押しつけているようで、肝心なところで押しつけない人だったりすると
何だかちょっと切ないなあ。




ジムってデッキと本人自体はものすごく落ち着いた色調なのに、
何でかアゲハの中でカラフルな人ってイメージで、
何でかなーと思ってたんですが、多分あれだ。
ウルルの守護結界?のイメージだ。

アゲハがGXを初めて見た回がvs覇王の後編だったのですが、
その鮮やかな世界がまず印象に残ってて、
改めて全話見てからその回を見たら
色のない世界にいきなり広がった色っていう印象の上塗りと、
何よりジムって言う人柄の広さや深さにたくさんの色を感じたんだと思う。

アゲハの中で、ジムは画家と言うか描く人。
色をつけていく、生んでいく人っていうイメージがある。
許容範囲が大きくって、許容量も大きいから、
ついつい大人っぽく見えてしまうんだろうなあ。


でも年は恐らく17とかそこらなわけで。
そう考えると、もっと我が儘言ったり子供っぽい面を見せてくれてもよかったな。

留学生チームはみんなもっと我が儘でいいよ。
我慢なんて後でいっぱいしなきゃいけないんだから、
学生の間はもっと甘えたりじゃれたりしてていいんだよ。


などと、妄想成分が詰まった眠たい頭は思います。笑
やばいホント眠くなってきた…何を書きたかったのかも分からんくらいに眠い…。
多少の文章崩壊はもう…諦めます(投げるなよ)(眠い…)笑



今週のみんなのパートナーが
夢のタッグになってるんですけど。


明日香さんとボーイさん。
エドとアモン。
迷宮兄と迷宮弟。
翔とブラックマジシャンガール。
十代とヨハン。
吹雪さんとヘルカイザー。


どしたんみんな。
ちなみにアゲハは三沢とです。笑



デスカリバー・ナイト召喚。
→後にゾークさん召喚。
→ゾークさんの効果発動。
→デスカリバー・ナイトのモンスター効果により、
  自身の身を生け贄に、効果発動したモンスターを破壊。
→ゾークさん墓地。
→デスカリバー・ナイト墓地。
→手札:『打ち出の小槌』一枚。



……デスカリバー・ナイトのアホおおおおおおお!
(いや彼は自分の仕事を遂げただけで、)笑





この間に引き続き『Believe』で妄想してます。笑
てかこのお歌って何かのタイアップの気がするのですが
一体何だったか思い出せずにもやもや…。
でもネットで調べるのは負けな気がするので記憶で頑張る…。
ううん…敗北の予感……。笑


さておき『Believe』。一日中リピートしてます。
何だろう…ジムvs覇王の想像から、
ユベルvs十代に至る過程、ユベルヨハン対十代、三期全体、と
三期の舞台をメインにどんどん飛び火しています(飛び火し過ぎだろ)

一方が一生懸命に何かを伝えているのに、
一方がそれを断ち切るように全く何も聞かないって言うスタンスが
どうにもこのお歌に似合う気がして仕方がない。

ジムは覇王の心をこじ開けたいのに、
覇王はそれを疎ましく思うから閉ざすばかり。
それをどうにかして開いて、この思いを届けるんだ!みたいな、
逆境打ち勝ちソングだと思います(何、逆境打ち勝ちソング)笑
いいお歌ぞ…。今度アルバム借りてこよう(シングル借りた人)(何故)



ジャックがオネストと分かってからも、
ジャックはジャックだと思ってからも、
未だに抱えている悩みを今日は口にしたいと思います。



…FFシリーズお祭りタイトルとして、
ディシディアと言うアクションゲームがあるのですが、

ジャックの声は皇帝に似てると思う。




そういえばうちのブログは『稲妻ワルツ』と言います(知ってるよ)笑

で、この『稲妻』は、思いついた!的な表現で
「稲妻のように閃く」とか言うじゃないですか。たとえがあれですけど。笑

一方で、ワルツって言うのはスローリーというか、
比較対象がこれまた何ですがロックとかと比べると格段にゆっくりじゃないですか。


稲妻のように素早く、けれどワルツのようにゆっくりと。
閃きの中にも余裕を持てるように。


みたいな意味で名付けたのですが、今更気付いた。



稲妻=雷
雷=サンダー
サンダー=万丈目サンダー



あっ!(遅いよ)

そうか…うちのブログ、サンダーを真似てしまっていたのか…。笑
あ。でも勿論、全然意図してないです!ホントに!笑


―― そんなことに気付いてしまった、
ブログ開設から一年ちょっと経ったある夜。
アゲハはまた一つ強くなるのでした…。笑

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